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あだち充の”みゆき”を10数年ぶりに読み返して感動してしまった件、、

11 15, 2012
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かなり昔に全巻読んだことがあるんです。

そのときも、最後の話がすごくよかった思い出があります。

優柔不断でエッチな兄真人、夏の海で6年ぶりに再開したみゆきはとても魅力的になっていた

そんなみゆきにワラワラと群がる男共を主体として後半まではサラサラと読める展開。

血のつながりのない魅力的な妹、そして妹の兄への一途な想い。美人な彼女鹿島みゆきと妹みゆき、2人のみゆきとの中で常に優柔不断でしかいられない真人。

そして、みゆきを思う完璧な幼馴染の出現で、最後までの展開が早いです。


”もう大切な人を失いたくない”


最後の2話は3回読み返してしまった。

やっと思いを伝えられた2人だけじゃなく、最後に残された2人もギフトがあるとことがまたいい。

主題歌の”思い出がいっぱい”の詩が挿入されていてジーンときますよ。 ほんとにジーンときますから。



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茅ヶ崎カヲル
茅ヶ崎カヲル


【自己紹介】
身長182cm 体重67kg 体重と健康には気を使ってます。人付き合いを大切にしつつ、ヒッソリと暮らそうと思います。

モットーは何にでも興味を持ち追求する
仕事のモットーは同時複数作業

【趣味】
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