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”悪の教典”観に行ってやっぱり気分悪かった

11 27, 2012
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”伊藤英明を嫌いにならないでね。”


なんかそんなことテレビで言ってましたね。

本では成宮寛貴をイメージしていたのですが、伊藤英明いいですね。

ムキムキなところが更に絶対的な殺人鬼の強さを演出してます。

****
ストーリーは簡単に言えば、シリアルキラーがいい先生を演じながら邪魔な生徒を殺していく。そして自分のストーリーと辻褄が合わないシチュエーションになったときに

みんな殺しちゃえ。

と生徒を一人残らず殺していく映画
****

怯え、逃げる生徒を容赦なく一人一人散弾銃でふっ飛ばし無表情で殺していきます。

血しぶきが飛びまくり、銃声で自分の耳が痛いことくらいしか気にしないところが更に冷酷さを演出してます。

本で読んだ時はまだ、生徒や他の先生も抵抗するシーンがあったんですが、映画では一方的です。

途中で気分悪くなりました、、もちろんラストも気分が悪い。エンディングの怯える2人の引きが頭に残ります。

海外では評判いいんですか?

その感覚解らないでもないけど、私は嫌いでした。



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Posted in 映画のこと
茅ヶ崎カヲル
茅ヶ崎カヲル


【自己紹介】
身長182cm 体重67kg 体重と健康には気を使ってます。人付き合いを大切にしつつ、ヒッソリと暮らそうと思います。

モットーは何にでも興味を持ち追求する
仕事のモットーは同時複数作業

【趣味】
読書、マンガ、ウェイトトレーニング、投資全般、ロードバイク、一眼レフ、iphone、ipad、通信全般、旅行、お酒、wii

このblogは自分の考えのまとめと記録のために更新しています。パパッと書くようにしているので誤字はご了承ください。

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